魂は、いつも美しい~Healing salon starbow公開日誌

人生は宝探しのような瞬間の連続だ。どんな時でも「魂は、いつも美しい」starbowの中のひとによるBlogです

オーラソーマとわたし~戦々恐々編

こんにちは!

クリスタルヒーラーの深田瞳子です

 

最近、名古屋外からもお申し込みや参加が増えてきました‼!

オーラソーマコンサルテーション‼!

たましいの宝さがしセッションもお申し込み受付中です

毎日ひたすら感謝の気持ちでいっぱいです。
たくさんの方の独特の才能や個性に巡り合えるのがなによりの活力♪

本当に・・・本当に、ありがとうございますm(__)m


そんなオーラソーマコンサルテーション~Project as hundred mirror~ですが、
セッションの中で度々話す機会が増えてきたので、ここいらでわたしとオーラソーマの出会いなんぞをつらつらと綴っております。

 

さて、滝口ともえさんによる全身で感じた オーラソーマのボトルのエネルギーと、セッションでイメージの中に現れた世界の風景。

それは・・・・・・


すごく美しかった。

月並みな表現だけど、おおいに感動した。

この世のものと思えない、素晴らしい出会いにこの後わたしがたどる運命とは?!

 

・出会い編

・別離編 
・再会編➀ 

その②
その③

・好きになる編

・戦々恐々編 ⇐今ココ 

・習いにいく編

・セッションやる編

・これから・・・編

 

いま思い返してみると、
この時期は自分にとって、いろんなことが重なって目まぐるしかった~!



例えるとしたら

死に物狂いで生きようとしていたと思う。
なんじゃそらって感じよね(笑)

 

会社に勤めていたころには想像もつかないくらい、早朝から深夜までフルで働き通して、家に帰ってきても怖い思いをして・・・

安らぐときが、自分に寛ぐ時間が持てなかった。

 

それどころじゃなかった。

 

 

そんな時に手繰り寄せた1本のオーラソーマボトル。

 

それは・・・

大天使サミエル

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 http://aura-soma.co.jp/
B102 The Archangel Samael

このボトルは、2001年の9.11事件のあとに誕生したボトル。


サミエルって天使はどういう天使かというと、

別名を【神の毒】【死の天使】っていう、不穏な名前の天使なんだよね・・・Σ(゚Д゚)

 

内包する色は、オリーブグリーンとディープマゼンタ。

オリーブグリーンは新時代のボトルでもあるといわれるし、女性性のリーダーシップをも指す。

そして、下層部にはディープマゼンタがくることから、新しい時代のリーダーシップをレスキューするボトルともいえる。

 

いまでこそ、女性性の力や子宮系~なんていうワードが世間に知れ渡るようになったけれど、このボトルは15年前に生まれた。
その時代はどうだったかしら?

 

スピリチュアル系~ってカテゴリも、当時はオカルトやサブカル的な立ち位置だったんじゃないかしら。

 

わたしが、はじめてボトルの声らしい声を聴いたのは、

このボトルがはじめて

 

かのボトルは、わたしに対してこう言った。

「まだ、誰かになるつもりでいるの?
こんなになっても、全然わからないんだね・・・

そんなにわからないなら・・・」

 

 

「いっぺん、死んでみる?」

 

 

 

 

ギャーーーーーーーっ!!!!!?Σ(゚Д゚)


っと、叫びたくなるのを抑えて(車の中だったので)
周りを見渡しても、知り合い以外に誰もいない。

 

こどもみたいな、
若いおんなのひとみたいな、耳馴染みのする不思議な声・・・。

語ることばは不穏だったけど、それは、すごく自分からかけ離れたものではなく、とても近くにあるような、そんな感じがした。

 

サミエルを使うことになったのは、

これまたstarbowで開催した移動型ワークショップ、そしてリトリートイベントである光の旅人をきっかけにして。

 

この時の目的地は長野県の戸隠神社
8人で(この時も!)車に乗り込んでいた。


じつは、このボトルを選ぶ前に、もう2~3本候補があったのね。

 

107番のボトル ツァフキエル・・・

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 http://aura-soma.co.jp/
B107 The Archangel Tzaphkiel

 

まずはこのボトルに魅かれた。

 

あなたは、このボトルを見てどう思う?

 

とても美しいでしょ。

上層のターコイズは最初からキラキラしているの。

 

これを見て、わたしは
なっちゃんみたいだなあ・・・って思ったの。

その日、彼女が着ていた洋服にそっくりな組み合わせだった(笑)



っていうのもあるけれど・・・

 

わたし、なっちゃんみたいになりたい‼
って思ってたんだなあ・・・って、その時に思った。


とても頭の回転が早くて、

含蓄に富んで、感情的になることもなく、

料理も上手で、早くて、

とても知的で、0.1を言えば100以上のことを理解している脳構造。

社交的で、

聡明で、

誠実でなんでも出来る・・・。

そうだ!
わたしは、なっちゃんになりたいんだ!

 

と、おもった。

 

 

それに引き換え・・・わたしは・・・

 



そう思った瞬間、強い視線を感じたの。

 

剣呑な、わたしを射るような、
強い眼差しというか、気配を向けていたのが・・・

 

 

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 http://aura-soma.co.jp/

 

サミエルだった、というワケ。

 

ボトルは《生きた化粧水》と称されることがあるけれど、本当にそう。

 

わたしが聴いた声はもしかしたら、わたし自身の声だったかもしれないけれど、そうであったとしてもボトルからは気迫めいたものを感じるの。

 

このボトルを使うたんびに、ほんとにたくさんの恐怖を見たわ・・・

しばらくトラウマになって使えなかったくらい!

 

はじめてボトルを塗って家を出た5分後に、
歩道を歩いていたら、知らない女性にガードレールに足をかけて道を阻まれ

 

「ねえ!あんた、致命傷ってなんだと思う?!
ホストは顔が命っていうけど、そうかなあ?!どう思う?!」

とかなんとか聞かれて、回答に困窮したことがあったわ・・・。

 

???|д゚)?

 

でも、この事件で思い出したのは、わたしには美容部員をやっていたときから、なぜか話の通じないひとを引き寄せしてしまうという特質があったということ・・・。

 

 

わたしはそれが、すごくコンプレックスだった・・・orz。

 そのことを思い出した。

 

「先を急ぎますので!」

とか上手いこといって逃げおおせたのだけど、
サミエルを塗ると、決まって変なことが起きるので、もういっそ塗らない!と思ってお蔵入りさせてしまった時期もあった。

 

 

だけど、思えばね

サミエルの報せっていうのは、たまたまわたしが早く見なければ、気づかなければいけなかったことを強調されただけであって、その他にもとんでもないことがたくさん起きていたのがこの年でもあったの。

 

この年の11月11日・・・

約29~30年に一度のペースで訪れる、サターンリターンの年だった

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占星術を学んでいるひとからしたら、
サターンリターンっていうのは、わたしたちが社会を【自分】という魂の在り方で生きていくにあたって、物凄く大切な時期だということはおわかりいただけると思うのだけど・・・。

当時のわたしは占星術の字も知らず、当然、目の前でおきる出来事にも対応しきれず、ほんとうにいろんな方面で崩壊現象が起きていたわ。

だから、これを読んでいて、まだサターンリターンを迎える前とか最中っていう方には、よくよく自分の人生を自分できちんと理解することをおすすめする!

備えがあるのとないのとでは、憂い方が全然違うから‼!!

ここですこし脱線するけど、サターンリターンってなに?って話。
【リターン】ってことは土星が回帰してくるってこと。

なにに回帰するかっていうと、約29年の公転周期を持つ土星占星術の定義上で自分の生まれたときの位置にもどってくることをいうの。

土星っていうのは、西洋占星術でいうところの【社会性】や【試練】、【制限】、【持続】、【義務】など、自分というひとつの世界を越えた先にあるものや、すでに成長した姿、その時点で完結しているものー成長した「型」を指していくの。

だから、土星の影響が強調されるということは、自由がままならないとか、これまでの自分では通用しないことが待ち受けていたり、自分を動かしていると思っていた大きな概念そのものが一変したりとかね!

とにかく、おおきな変容に自分の身をさらすことになるのは間違いないし、その変容の中でいったい自分にとって何が核になっていて、なにが必要で、なにが不要かを問い直す良い機会になるってわけ。

そして、このサターンリターンの影響は2~3年続くから・・・。
わたしは丁度この時期から、ほんとうに自分にとって何が大事なのか、その認識を改める機会がとっても増えたように感じています。

実をいうと、2016年の今年が集大成!
だから、こうしてなにかに突き動かされるようにブログを書くのもきっと意味があるんだと思います(笑) 

サターンリターンの記憶ついでに、この年起きたことを記憶の為に書き記しておきます。


2016年からさかのぼること3年前の8月、事件は起こった。


わたしは7月の終わりに10年つとめた会社をあとにして

8月のほとんどを熊本・阿蘇のゲストハウス阿蘇び心でヘルパーをしていたの。

 

大自然の中で、空気の香りや虫や動物たちや、おだやかで優しいひとたちとのふれあい、美味しいごはん、そして宿をおとずれる日本国外のひとやさまざまな年齢のひと・・・ほんとうに素敵な出会いがたくさんあって、素晴らしい体験をさせてもらった。

一時、阿蘇にホームシックにかかったくらいよ。

将来はぜひ拠点のひとつにしたい。

それくらい、わたしは阿蘇が大好きになった!!

 

そして、8月も終わり、わたしは親しいメンバーで岐阜の加子母を訪れていた。
その帰り道、当時ルームシェアをしていた同居人から携帯電話に連絡がはいった。

 

それは、ルームシェアを解消したいという知らせだった。

「な、な、なんだって-------ェ?!Σ(゚Д゚)」

 

と、驚きおののき・変顔になっているひまもないほど、早く次の入居先を決めなくてはいけなかった。期限は1週間。


仕事も、貯金もない。
さらには家までなくなろうとしている・・・。

これはイカン!
イカンぞ!!

 

ということで、その時あるものすべてを使って、なんとか低予算で入居できる賃貸物件を掴んだ。

引っ越しも赤帽さんにお願いして、出来る限り予算を高騰させることなく事を進めた。


この時、奔走してくれた元夫妻には頭が一生あがりませんな・・・

が、しかし。

転居先では入居初日から、まさかのトラブルに見舞われることになる
のぞき窓が外されかけたのである。


なんで知っているのかというと、いまにも部品がすべて外される・・・!という瞬間、とっさに押し戻したのが自分だったから。

相手をびっくりさせたのは良かったものの、顔を見るのをすっかり忘れて結局その後は謎のまま・・・。

 

 

これも怖かったけど、一番わたしが困ったのは隣人トラブルだった。

 

 

 

いわゆる、壁ドン。

 

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・・・・・・

 

 

 

ちゃうちゃう!

 

・・・・・・これじゃなくて。

 

 

隣の部屋から「ドン!」が飛んでくるアレです。

 

わたしがそのマンションを退去する半年前に、空いていた隣室に入居者が現れた。

一度も姿を見たことがなくないのだけど、いつも相撲を大音量で見ている様子で、音漏れがひどかったの。


だけど、不思議なことにものすごく耳がいいらしく、こちらがエアコンのリモコンを押した「ピッ!」という音だけで壁ドンされることも多くて、なるたけ静かに物音をたてないように、息をひそめて暮らしていたのを今になって思い出したわ。

 

その度に管理会社にも連絡したけれど、おさまるどころか益々ヒートアップしちゃったわね。


まるで忍者になったような気分よね。
敵の屋敷に忍び込むような(笑)

忍者って、こんな気持ちで過ごしていたのかしら。


自分の部屋なのに・・・。

 

でも、そんなことを考えるこころの余裕もないくらい、当時のわたしはなんとか生きることに必死だった。

それって意思じゃなくて、観念や、衝動に突き動かされている感じだよね。


そこには、

「こういうお洋服が着れたら、こんな気持ちなのかなあ~♡」とか、

「こーんなインテリアがあったら、こんな気持ちになるかしら・・・♡」とか、

そういう寛ぎが、全くなかった。

 

「じゃあ、心地いい場所に行こう!」とか、

「仕事を変えよう!」とか、そういう発想もなかった。

 

自分の力だけでは、活路を見いだせなかった。

 

この時のわたしは、クリスタルヒーリングのセッションも、カードリーディングのセッションも、かなり良い水準のものを提供できるようになっていたのに、ひとつだけ足を引っ張っているものがあった。

 

それは、なにかっていうと・・・

 

 

【自己価値】のなさ

 

解りやすく言うと、高くなりすぎた理想主義による【自己卑下】ね。

 

 

周りが特殊能力に秀でたひとばかりに囲まれていると、自分がものすごくつまらない、取るに足らないミジンコよりもひどい存在に思えてしまって・・・。

 

そう。

わたしの周りには、凄いひとがたくさんいた。

 

会社を去るときは、仕事が好きじゃないから、義務感だけでその場に立っているから。
ひとに迷惑をかけてはいけない、そんな気持ちしかないから、でも、そんな自分はもう嫌だ!

 

そう言って、今度はほんとうに大好きなことを、こころから楽しいことをしよう!と自分に言い聞かせてセラピストの道を選んだ。

でも、まだまだ・・・わたしの考えは甘かった。

 

会社員のころと違うテーマが、同じような現象で起きたんだよね。
これも、ミラー現象だと思う。

 

とても面白いテーマだから、改めて記事に起こしたい。
(長くなるからまた今度?)

 

 

一生懸命生きてる単細胞生物のほうが、よっぽど立派だわって当時は思っていた。

 

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わたしは智恵が自分の中にあるのは知っていたけれど、信じきることが出来なかった。
こと、自分自身に関していえば。

 

いまとなっては、そんな自分が信じられませんけど(笑)

 

時間が必要だった。

 

会社を辞めてから、
何度も《死》を意識した。

 

死にたいとかそういうことじゃなくて、

わたしは死を、物事の切替わりのひとつとして

意識上によく引っ張り出していた。

 

それはとても刹那的で

普段は誰も気にもしないし、気にするようなことでもない。

 

例えば、ここに林檎がある。

これを手に取って口にすれば、林檎を手に取らなかった自分と、手に取ったけど口にしなかった自分という可能性は消えて、死ぬ。

 

ただ、それだけのことなんだ。

 

死を、変容という言葉であらわすひともいる。

 

役割が変わる、

肩書きが変わる、

目的が変わる、

名前が変わる、

コミュニティが変わる、

 

あたらしいものを手にするとき、

かならず古い自分を手放すことになる。

 
一瞬、前の自分を手放すことになる。

 

そして、それは不確定要素が多ければ多いほど、
多くのひとは戦々恐々とするはずなんだ。

 

慣れ親しんだものに愛着がわかないはずがないんだ。
それが、たとえどんなに憎いと、いまいましく思うものであったとしても・・・

 

変化したいのに、願っているのに、
変われない自分を嘆いてばかりいた。

 

だけど、今になってよくよく考えてみれば
自分がその時そのときで携わってきた物事に価値を与えていなかっただけなんだ。

変化しないことなんて、
変化していないことなんて、ない。

 

絶対ない。


ひとは新しいものばかりに手を伸ばせるほど器用じゃない。

なぜなら、ひとりひとり特有の感情と記憶があるからだ。

 

いくら頭で理解したふりをしていても、
なにかのはずみに感情が何らかの反応を起こす。

 

どんなカタチで現れるか?

 

それがきっと、恐怖だ。

 

 

だから、わたしは物凄くたくさんの恐怖がある自分の姿を、見て見ないふりをしていたんだ。

鏡を見ているようで、全く見ていなかったんだ。

平気じゃないのに、平気なふりをしていたんだ。

 

怖いものばかりに気を取られて、その奥にあるやさしさや大切なことを受けとることを拒んでいたんだ。

 

もし、これを読んで、
いままさに変化の途中にあるとか、変わりたいと思っているひとがいるのなら。

 

わたしは声を大にして言いたい。

 

怖いものがたくさんあるのは、臆病だからってわけじゃない。
怖いものの側面には必ず大切な、傷つけられたくないものがあるんだ。

わたしたちはそれを守るすべを、
現状維持以外の道をあまり知らないだけなんじゃないかって思う。

 

わたしたちは、傷つくことをさけるために咄嗟に

 

隠す、

なかったことにする、

ごまかす、

平静を装う。

 

だけど、そんなことをして隠しきれるほど、

わたしたちの大切なものって、ちっぽけなものじゃないんだ。


わたしが、サミエルのボトルを使いながら
息も絶え絶え(笑)思い出したこと。

 


恐怖の先には、ほんとうに自分が欲しかったものがある。

見たかった世界が、待っているよ。

 

 

習いに行く編に続く・・・?

 

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クリスタルヒーラー/イベントオーガナイザー)
クリスタルヒーリング/カードリーディング/西洋占星術/ダウンジング/フェイシャルマッサージ/メーキャップセラピスト/オーラソーマ・カラーケアシステム®


化粧品会社での経験を生かし、こころと身体にくつろぎをもたらすセラピストとして活動をスタート。

現在はクリスタルや色、星の知恵を扱って、そのひとの中に眠る知恵や才能、可能性を呼び覚まし、ほんとうの自分で生きるサポートをしています♪

直近の活動 → → → ファンディングで、宮崎県にてオーラソーマコース レベル1を受講!

三重県出身/太陽山羊座・月天秤座/バースボトルはB34 Birth of venus


三度の飯より○○がスキ♡
天然石鉱物、ハーブや野草、動物や子どもが大好き♡
石を触っていると、時間が過ぎるのも忘れて延々と写真を撮り続けたり、気づくとごはんを食べるのは忘れないけど、一日が過ぎていたりしますよね
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このページの天然石の写真は全て私が担当しています♪
その場に居合わせることで場の空気が和み、寛ぎが生まれるような不思議なムードをつくることが得意です。

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